【シンポジウム】令和8年11月7日(土)
「激動する世界情勢の中、日本國史は何を目指し世界に発信すべきか?」(東京体育館)
【重要なご連絡】
◆会場は「東京体育館 第一会議室」を予定しております。開始は10時00分です。開催直前に再度ご確認のうえご来場ください。
◆11月は「第1週の土曜日」に開催いたします。第2週土曜の開催はございませんのでお気をつけてお越しください。
【日時】 令和8年11月7日(土)10:00~14:35(開場9時30分)
【登壇者】
○山下英次(大阪市立大学名誉教授)
○松浦明博(日本文化大学教授)
○織田哲司(明治大学教授)
○矢野義昭(当会理事 / 日本安全保障フォーラム会長 / ファシリテーター)
基調講演後、パネルディスカッション
【プログラム】
・10:00~10:05 開式の挨拶 矢野義昭
・10:05~10:45 基調講演① 山下英次
「世界が称賛する日本人のディシプリン:その歴史的源泉を探る」
・10:45~11:25 基調講演② 松浦明博
「森林型新石器文化である縄文文化は文明たりうるか?
持続可能な循環型社会のモデルを世界に発信する」
・11:25~12:05 基調講演③ 織田哲司
「日本の国学、イギリスの国学」
・12:05~13:00 昼食休憩
・13:00~14:00 パネルディスカッション
・14:00~14:30 質疑応答
【昼食について】
昼食は各自でご用意くださいますようお願いいたします。
会議室内で飲食いただけます。
なお、ゴミは各自でお持ち帰りくださいますよう、ご協力をお願いいたします。
また、近隣の飲食店等もご利用いただけます。
【会場】東京体育館 第一会議室
【住所】渋谷区千駄ヶ谷1-17-1(JR千駄ケ谷駅
・都営大江戸線国立競技場駅から徒歩1分)
《アクセス》 ※「総合案内」がある地下の階を目指してください。
【資料代など】会員2,000円/非会員3,000円/学生院生一律500円(当日徴収)
【主催】 日本國史學會